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医療法人 晧慈会 浅川産婦人科

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当院は予約制のため、事前予約されてない方はお待たせすることがございます。
横浜市の子宮がん検診は婦人科の枠でネット予約でお願い致します。
諸事情により、2020年11月末をもって分娩の取り扱いを一旦終了し、2020年12月から済生会横浜市東部病院とのセミオープンシステムを開始します。 詳しくはこちら >

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浅川恭行

Drやすゆきの相談室

浅川産婦人科の院長 Drやすゆきが、お産のお悩みについてお答えしていきます

ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンの接種を逃した方へ

ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンの接種を逃した方へ~キャッチアップ接種のご案内~

平成9年度生まれ~平成17年度生まれ(誕生日が1997年4月2日~2006年4月1日)の女性の中に、通常のヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンの定期接種の対象年齢(小学校6年から高校1年相当)の間に接種を逃した方がいらっしゃいます。

まだ接種を受けていない方に、あらためて、HPVワクチンの接種の機会を当院では公費で無償ご提供しています。

接種の対象となる方

次の2つを満たす方が、あらためて接種の機会をご提供する対象となります。

  • ・平成9年度生まれ~平成17年度生まれ(誕生日が1997年4月2日~2006年4月1日)の女性
  • ・過去にHPVワクチンの接種を合計3回受けていない
  1. このほか、平成18・19(2006・2007)年度生まれの方は、通常の接種対象の年齢(小学校6年から高校1年相当)を超えても、令和7(2025)年3月末まで接種できます。
  2. 過去に接種したワクチンの情報(ワクチンの種類や接種時期)については、母子健康手帳や予防接種済証等でご確認ください。

接種が受けられる時期

接種の対象に該当する方は、令和4(2022)年4月~令和7(2025)年3月の3年間、HPVワクチンを公費で接種できます。

接種するワクチンの種類・スケジュール

公費で接種できるHPVワクチンは2種類(サーバリックス®、ガーダシル®)あります。
決められた間隔をあけて、同じワクチンを合計3回接種します。当院ではガーダシル®を採用しております。

詳しくは以下を参照ください 接種の予約はHPからお願い致します。

https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000918718.pdf?fbclid=IwAR00JFXOZh-Aq6kSc9Xu6Jgz0bUZvd4tnLx9yo_Ta7Ww_R990-tHlWK8xsY

医療法人皓慈会 浅川産婦人科
理事長・院長 浅川恭行

経歴

1993年 東邦大学 医学部卒業
1999年 社団法人日本産科婦人科学会認定産婦人科専門医
2007年 東邦大学医療センター大橋病院 産婦人科講師(病院)
2007年 日本産婦人科医会 幹事
2009年 医療法人皓慈会 浅川産婦人科 理事
2017年 医療法人皓慈会 浅川産婦人科 理事長・院長

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